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《2025年「苦手な」CMベスト5》健康被害が出たあのちゃんCM超えの1位は「誰ひとり知らない」 …高いタレントがこれを見ればわかる?女性視聴者1000人が選んだ「苦手な」CMランキング CMは世相を表すというが、女性視聴者に最も苦手だと思われてい… (出典:週刊女性PRIME) |
女性視聴者1000人を対象としたアンケートにより、2025年の「苦手な」CMランキングが発表されました。
1位には求人サイト「インディード」のLE SSERAFIM、2位には健康被害も訴えられた「ライフカード」のあのちゃんがランクインしています。本記事では、なぜこれらのCMが拒絶反応を引き起こしたのか、ネット上の鋭い指摘とともに深掘りしていきます。
1位は「誰かわからない」?グローバル化の壁
不名誉な1位に選ばれたのは、韓国のアイドルグループLE SSERAFIMが出演するインディードのCMです。 アンケートでは「誰一人知らない」「会話が聞き取れない」といった、知名度や言語の壁を指摘する声が多く上がりました。 ネット掲示板では「みんな同じ顔に見える」といった辛口な意見が見受けられる一方で、「認知された時点で企業の勝利」という、炎上さえも広告効果と捉える冷静な分析も存在します。
2位は異例の「健康被害」?演出の功罪
2位のあのちゃんが出演するライフカードのCMは、画面が大きく揺れる演出が「酔う」として物議を醸しました。 実際に運営会社へ否定的な意見が寄せられる事態となり、視聴者からは「健康被害」という厳しい言葉まで飛び出しています。 タレント本人の独特なキャラクターも好悪が分かれる要因となっており、企業側が「話題性」を優先して起用した可能性も指摘されています。
3位・5位~高畑充希さんの「演出」に賛否
俳優の高畑充希さんは、三菱地所(3位)とケンタッキー(5位)の2社でランクインする結果となりました。
- 三菱地所・・・ゴスペル風の歌とダンスが「イラッとする」との声。
- ケンタッキー・・・以前の「今夜、ケンタッキーにしない?」というセリフが、親しみやすさよりも「上から目線」に感じられたという分析があります。
一方で、ネット上では「三菱地所の歌は一発で覚える」「結婚して幸せそうで好き」といった応援コメントもあり、演出の好みが分かれる結果といえるでしょう。
4位~原作ファンが激怒?「大人ちびまる子ちゃん」
サントリーのプレミアム・モルツのCMでは、『ちびまる子ちゃん』の20年後が描かれました。 しかし、花輪クン役のオダギリジョーさんと、まる子役の伊藤沙莉さん、たまちゃん役の広瀬すずさんの間に「年齢差がありすぎる」と配役への不満が続出しています。 「アニメキャラを実写で大人にするのは寒い」という本質的な拒否感を示す意見も多く、国民的アニメだからこそファンの期待を裏切る形となってしまったようです。
保護者目線での分析とネットの反応
中高生のお子さんを持つ親御さん世代にとって、テレビCMは家族団らんの場に流れる「背景」のようなものです。 最近のCMは、かつての「三太郎(au)」や「白戸家(ソフトバンク)」のような長く愛されるシリーズものが減り、短期間で強いインパクト(または違和感)を残す手法へと変化しています。
ネットの声を見ると、
- 「替え歌系のCMがとにかく寒い」
- 「食事時に不快な表現(便の話題など)はやめてほしい」
- 「ネット広告の酷さに比べればまだマシ」
など、表現手法への不満から広告業界全体への冷ややかな視点まで、さまざまな意見が飛び交っています。
まとめ
CMは時代を映す鏡と言われますが、2025年は「親しみやすさ」よりも「インパクト」や「特定層への訴求」が裏目に出たケースが目立ちました。 特にアニメの実写化や、視聴者の体調に配慮を欠く演出は、ターゲット層を超えて広範囲に不快感を与えてしまうリスクがあるようです。 私たち親世代としては、子どもたちが日常的に目にする情報の質についても、これを機に少し意識してみても良いかもしれませんね。
今回は、2025年の「苦手な」CMランキングに関する報道と、それに対するネット上の声をまとめました。皆さんはどのように感じましたか。よかったらコメントをお願いします。
1 :2026/01/19(月) 12:45:29.42 ID:uVIceVry9
続いて4位に入ったのは、「ミスキャスト! ちびまる子ちゃんを冒涜するな!」(静岡県・51歳)、「配役がおかしい。しゃがれ声のたまちゃんなんて」(福岡県・42歳)
アニメファンから多くのブーイングを浴びたのは、サントリー「ザ・プレミアム・モルツ」のCM。国民的漫画『ちびまる子ちゃん』の人気キャラクターが大人になった世界線を描いている。
「花輪クンがオダギリジョーさんなのはいいとして、だったらほかの2人もオダギリさんに合わせた年齢にしないと。花輪クンだけオッサン感が出てしまっています。
伊藤沙莉さんがちびまる子ちゃんならハマったと思いますが、その場合オダギリさんの花輪クンはチェンジだし、広瀬すずさんはそもそもちびまる子ちゃんの世界観にはいないタイプ。城ヶ崎さんならまだアリ? とにかく原作ファンが怒るのは無理もありません」(津田さん)
20年後のまる子たちがお酒を飲むというコンセプトはとても良いのに。
3位のCMに出演するのは、またもやこの人。「ダンスと表情がイラッとする」(埼玉県・26歳)、「これ見て“行きたい”ってなる人いるの?」(神奈川県・20歳)
高畑充希が「三菱地所と次にいこう。」と中央で歌いながらゴスペル部隊を引き連れて揺れるダンスを披露する。このCMの何がそんなに嫌われるのか。
「アンケートを見ていると高畑さんの好感度がそもそも低いように感じます。ケンタッキーのCMにしてもそう。
スキャンダルや失言がないタイプのタレントさんなので企業としては使いやすいのだと思いますが、以前に出演されていた『めちゃコミック』のCMでゲスの極み乙女の『ロマンスがありあまる』を寝転びながら歌っていたのも甘え声がうざい、と話題になりました。高畑さんに歌わせるのはやめたほうがいいのかも」(津田さん)
そもそも「三菱地所と次にいこう。」って何のCM!?
炎上上等?アンチが多いタレント起用
「彼女が出ているCMは全部ミュートしている」(東京都・25歳)、「話し方も声も耳障り」(千葉県・47歳)
2位はタレントのあのちゃんが出演した「ライフカード」のCMだ。壁の前に立ったあのちゃんが上半身を左右に揺らし、同時に画面全体も大きく揺れる演出は「酔う!」と健康被害を訴える視聴者も続出。ライフカードの運営会社には否定的な意見も寄せられたという。
「このCMは夏ごろに炎上CMとしてメディアで大きく報道されました。当時、CM担当者は放送中止は考えていないと取材に答えていましたが、9月中旬には放送されなくなっていました。
あのちゃんは話し方やキャラが独特なので一定数のアンチもいるし、好き嫌いが分かれるのは想定内で、話題になればいいと企業側が起用しているのだと思います」(津田さん)
もしかして炎上上等!?
「何のCMかわからない」(兵庫県・33歳)、「会話も聞き取れないし、誰一人知らない」(茨城県・37歳)
韓国の5人組女性アイドルグループLE SSERAFIM(ル・セラフィム)が出演する求人情報サイト「インディード」のCMが苦手部門の1位に。2024年の11月からイメージキャラクターを務め、'25年7月からはメンバーが雑談する場面を挟みながら“仕事探しはインディード”と歌いながら練り歩くというもの。こちらが物議を醸している。
「メンバー同士の掛け合いが“片言の日本語が聞き取れない”“何を言っているのかわからない”と話題になり、さらにK-POPアイドルをよく思っていない視聴者も多いので瞬く間に炎上しました」(津田さん)
今はお笑いコンビのジャルジャルなどに代わり、こちらは好評のよう。評判が悪ければすぐに“転職”するのが正解!?
ランキング結果を見て津田さんは、
「以前よくランクインしていたシリーズものが一切ないことに時代の流れを感じました。auの三太郎やソフトバンクの白戸家、宝くじの兄弟などは好き嫌いのランキングに入っていたのに」
2026年、視聴者の心をつかむのは?
全文はソースで
https://www.jprime.jp/articles/-/39847?display=b

(出典 jprime.ismcdn.jp)
俺はしょうもない替え歌のCMの企業も作った奴も心底軽蔑している
山ちゃんにこういうCMはホンマに合わんよな
結婚して良かったな。
マシだよ 真面目に
YouTubeでもよく流れるが不快過ぎる
岡田将生狙いの婆かな
知らなかったわ
アミノ式みたいに耳に残るオリジナルソング作ればいいのに
同級生なのに20代、30代、40代の役者で揃えるってのはちょっとね CMだし年齢関係ないとは言っても変だわ
飯を食ってる時にこのCMやられると局にクレームの電話を入れたくなる
みんな顔がにてて不気味なんだよ
最近初めたセブンもひどい
それにたいがいはスキップできるし
だからここに挙げられてるのもまったく知らない
アレが今のイケメン基準なのか
どんなじじいが作ってんだ














